車なお部屋(小物・添加剤関係)
Defi リンクメータ各種
TRUST PRofec B-specU
どうもランサー君の純正タービンはオーバーシュート
が気になるし、安定しない。
こんな感じでは扱いにくい…。
そこでTRUST PRofec B-specUを搭載。
取り付け、調整は奈良にあるからくりはうすでして
もらいました。
調整してくださった方のセンスはかなり凄腕で
うまいことオーバーシュートが無くなり、穏やかに
ブースとが効くといった感じに調整がなされていた。
しかも、HIGHモードではかなり高い目にコントロール
してくださっているらしく、相当良い感じになっていました。
安定して、ハイパワーを実現してくださった感じです。
調整してパワーを出したところで排気温度を測定する
必要があるらしく排気温度計を追加。
欲しかった油温、油圧計を追加してもらいました。
後で、自分で水温計を追加したした。
上が昼間で下が夜間ですね。
かなりきれいなメータ達に仕上がりました。
右からブースト、排気温度、水温、油圧、油音ですね。
Defiの場合コントロールユニットさえあれば簡単にメータが
増やせるから良いです。
それに視認性も確保されているから、なお良い。
足元にはTRUST製のターボタイマーもあります。
補助コンピューターはTRUSTがかなり有効らしいです。


ラジエータキャップを純正のもの(1.1kgf/cm2)から
1.3kgf/cm2へ交換してみた。
なんとラリーアートの製品。赤色!
水温で120℃くらいまでは何とかなるんだろうなぁ。
理屈は簡単PV=nRTだからPが大きくなれば
温度も大きくなれるといったお話。
P:圧力、V:体積、n:分子量、R:気体定数
T:温度
しかし、こいつが本領発揮しているころには、
車は異常事態!
壊れるところまで分からない代物です。
写真には無いのですが、からくりはうすではクラッチ(ATS&ACROSS製カーボンクラッチ)
ステンメッシュのブレーキホースへの変更もしていただきました。
クラッチはカーボンシングルのPro-Specにしていただいた。
圧着圧1600って事でしたが、かなりハンクラも残っているし、実用的でした。
これは恐らくからくりはうすの腕がかなり良いのだと感じます。
ミッションの入り具合もかなりスイッチみたいな感じに仕上がっていて、サーキット走行向け?
になっていました。
作業してくださった方が走られる方だからこそのセッティングですね。
しかも、ブレーキもかなりスイッチ感が効いていました。
素晴らしいできでした。
からくりはうすって聞くと、マーチ、スイフトなんですがランサーもかなりなレベルで仕上げてください
ました。
素晴らしいですよ。
ランサーもかなり得意なようですから一度お話聞いてみたら良い感じかもですよ。

RAZO RP-81コンペティションアクセルS
純正ペダルではどうもヒール&ツゥーがしにくい…。
そこで、登場RAZO製のアクセルアダプター。
RAZO RP-81コンペティションアクセルS
を装着してみた。
純正では若干の距離と高さの違いから踏みにくかった
ブレーキ中のアクセル。
装着後はあんまり意識しないでもブレーキ中の
アクセル操作が簡単になった。
アクセルのアダプターには高さの調整用スペーサーも
含まれていた。
高さ調節はスペーサーの組み合わせで4段階の
調整が可能でした。
以外とつけるのはややこしいというか、取説が分かり
にくいというかですね。
まあ、分かれば簡単なもんです。
これで、後は体を慣らすのみです。
練習ですね。





MT-10 エンジンオイル添加剤
20000キロ走行に一回くらいが目安らしいです。
これはエンジンの摩擦によって生じる痛みを
軽減することができるらしいです。
ギスギスしたピストン内部を滑らかにして、
気密性を向上させると共に、ダメージの軽減にも
役に立ちます。
以外と始動性がよくなっていたりもします。
以外と燃費にも効いていたりして…。
効果はありそうですよ。
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三菱自動車純正 フューエルシステムクリーナー
ガソリンに混ぜて燃やすだけ!
簡単な添加剤です。
NA状態での加速感が変わった気がします。
なぜなら、大体普段の8割くらいのアクセル具合で
十分に加速しているじゃないですか。
つまり、燃費も良くなる?
レスポンスは確実に良くなっているのが事実。
これは効果があります!
是非ともお使いあれ。
